属性を有効化
- 新規接続
- 既存の接続
- Auth0 Dashboard > Authentication > Database に移動します。
- +Create DB Connection を選択します。
- 接続名を入力し、属性を選択します。
- 接続の認証方法を選択します。
属性を設定する
接続の Attributes タブを選択します。利用可能な属性から選び、Configure を選択します。属性の設定を更新したら、Save を選択します。メール属性の設定オプション
メール属性の設定オプション
ユーザー名属性と設定オプション
ユーザー名属性と設定オプション
電話番号属性と設定オプション
電話番号属性と設定オプション
接続の既存の属性を設定または削除する
すべての属性は、 で変更または削除できます。削除した属性は、ログイン、サインアップ、またはパスワードのリセットには使用できず、各接続では少なくとも 1 つの属性を有効なままにしておく必要があります。 属性を変更または削除するには、Attributes タブに移動して、Remove を選択します。接続を元の状態に戻す
接続を元の状態に戻すには、 を使用してoptions オブジェクト内の既存の値をすべて取得します。その後、既存の値で接続を更新します。
まず、Get a connection エンドポイントを呼び出して既存の options の値を取得します。次に、以下のように attributes パラメータを含まない options オブジェクトを指定して Update a connection エンドポイントを呼び出し、その値を追加します。
optionsパラメータを使用すると、optionsオブジェクト全体が上書きされます。不完全なデータやその他の問題を避けるため、接続のoptionsオブジェクトの内容をコピーして PATCH 呼び出しに含め、現在のすべてのパラメータが含まれていることを確認してください。削除する必要があるのはattributesのみです。- テナントで
usernameが属性として有効になっている場合、以下の操作を行うにはusernameの設定を変更する必要があります。この方法を選択する場合は、ユーザー名の設定を再構成する必要があります。