Auth0 Vault 接続を設定する
Auth0 フローの Actions 用の Vault 接続を設定する方法については、Auth0 Vault Connectionをご覧ください。Create user
ユーザーを作成します。
入力設定
出力オブジェクト
想定されるレスポンスとステータスコードについては、ユーザーの作成を参照してください。Get User
ユーザーの詳細を取得します。
入力設定
Output object
想定されるレスポンスとstatus codeについては、Get a user を参照してください。ユーザーを更新
ユーザーを更新します。
入力設定
出力オブジェクト
想定されるレスポンスとステータスコードについては、ユーザーを更新 API ドキュメントを参照してください。カスタム API リクエスト
Auth0 API のエンドポイントにカスタム API リクエストを送信します。
入力設定
出力オブジェクト
想定されるレスポンスとステータスコードについては、Auth0 Management API を参照してください。通知
メールを送信
設定済みのメールプロバイダーを使用して、カスタムメールを送信します。
入力設定
件名とメッセージでは、Liquid 構文を共通変数や
{{custom_vars.your_variable_key}} 構文のカスタム変数と組み合わせて使用できます。カスタム変数を使用すると、フォーム / Flows のコンテキストと件名およびメッセージの内容の間で情報を受け渡せます。出力オブジェクト
出力オブジェクトの例
SMSを送信
設定済みの電話プロバイダーを使用して、カスタムSMSを送信します。
入力設定
Message では、Liquid 構文を共通変数と組み合わせて使用できるほか、
{{custom_vars.your_variable_key}} 構文を使ってカスタム変数を利用することもできます。カスタム変数を使用すると、フォーム / Flows のコンテキストと Message の内容の間で情報を受け渡せます。出力オブジェクト
出力オブジェクトの例
通話をかける
設定済みの電話プロバイダーを使用して、カスタム音声メッセージを送信します。
入力設定
Message では、Liquid 構文を共通変数と組み合わせて使用できるほか、
{{custom_vars.your_variable_key}} 構文を使ってカスタム変数を利用することもできます。カスタム変数を使用すると、フォーム / Flows のコンテキストと Message の内容の間で情報を受け渡せます。